Carbon EmacsとAquaSKKを共存したい!

| | コメント(0)

AquaSKKがCtrl-Jを食べちゃってるのか、Carbon EmacsでCtrl-Jが効かない。

Carbon EmacsではAquaSKKのskkserv機能を利用して(これも/etc/servicesにskkservのエントリがないとうまくいかないのでハマったですよ)elispのSKKを利用しているで、AquaSKKにはひっこんでて欲しいのですよ。

どなたか上手く共存しているという方がいらしたら、おしえてください。

下記でできることが判明。神!!!

(setq mac-pass-control-to-system nil)

コメントする

著者について

高井直人
高井 直人
takai@recompile.net

ソフトウェアエンジニア。1977年横浜生まれ。大学在学中からネットワークや情報技術にたずさわる。Web制作会社などを経て、現在はシステムインテグレータに勤務。エンタープライズRubyをテーマに社内標準の策定などに従事している。

タグクラウド

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.1-en-release-26-r1141-20080104