プレゼン資料を英語でつくると

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単にフォントが綺麗なばかりではなく、海外のブログに取り上げられたり、Grizzlyの人ばかりではなく、NetBeansの人からもメールでの反応があったりと、資料がひとり歩きするようになります。

Ruby会議のときの資料は、ねらってやったので、ちょっとうれしい反応です。

JRuby on Rails for the enterprise (with performance)

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著者について

高井直人
高井 直人
takai@recompile.net

ソフトウェアエンジニア。1977年横浜生まれ。大学在学中からネットワークや情報技術にたずさわる。Web制作会社などを経て、現在はシステムインテグレータに勤務。エンタープライズRubyをテーマに社内標準の策定などに従事している。

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