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暴言をたれながしてみる

ひがやすを blog - Javaを古くしたやつとRubyを煽っているやつ」を読んだ。

ひがさんが、こんな腑抜けたことを言う人だとは思ってもみなかった。同調している人も頭がおかしい。悲劇のヒロイン(ジェンダーバイアス!)のつもりだろうか。どこかに悪者がいて、自分たちは被害者だとおもっているのか。もしそうなら、無知で無能でクズ。アホでバカ。低脳でワーキングプア。

『JavaからRubyへ』の訳者あとがきにある角谷節から引用する。

「マネージャ VS. 開発者」ではなく「問題 VS. 私たち」の構図を共有することが(原文ママ)心がけてください。組織の抱えるビジネス上の課題を把握するように努めてください。

本当の問題は「スーツ + 頭のカタイおやじ VS. 無垢な技術者」という話だろうか。なんで、スーツの人や、頭のカタイおやじや、無垢な技術者がいるのか、その前提条件を問わなくちゃいけないんじゃないのか。その前提条件に、自分がどんな一手を打てるのかを考えて、世界を変えていこうよ。ていうか、世界を変えていたじゃない。

ひがさんは、リフレッシュのために温泉旅行でも行った方がいい。心機一転して、早いところスーツもたらしこめるスーパー技術者のひがさんに戻っていただきたい。

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コメント (4)

匿名:

そう言ってるあんたはどれ

takai:

どれでもないですよ

kakuda:

とりあえず、自分はワーキングプア。

takai:

セレブ!セレブ!!

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2007年9月23日 23:56に投稿されたエントリーのページです。

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