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<title>東京Ruby会議03のつくりかた</title> 
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<summary type="text/plain">東京Ruby会議03が無事に終了しました。講師のみなさん、ご来場者のみなさん、スタッフのみなさん、本当にありがとうございました。  講演はどれもすばらしい内容で、平易な内容からひとつひとつ組み立てていって、高度な内容にいたる構成になっていて、とても理解しやすかっ...</summary> 
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<![CDATA[<p>東京Ruby会議03が無事に終了しました。講師のみなさん、ご来場者のみなさん、スタッフのみなさん、本当にありがとうございました。</p> <p><a title="KDX-100228-02 by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/4396275970/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2738/4396275970_68944ac277.jpg" alt="KDX-100228-02" width="500" height="333" /></a></p> <p>講演はどれもすばらしい内容で、平易な内容からひとつひとつ組み立てていって、高度な内容にいたる構成になっていて、とても理解しやすかったです。知っているようで知らない、使っているようで使えていない、そういう題材がテーマになっていたので、どれも興味深く聞くことができました。どの講演も「自分の道具を知ることで、自分を知る」という東京Ruby会議03のテーマにそった内容になったのではないかとおもっています。</p> <p>それから、ワークショップの評判もよかったですね。こちらは、多種多様な内容でRubyの層の広さを伝えることができました。実のところ、ワークショップというのは、私の初期構想にはいっていませんでした。他のスタッフとミーティングを通じてでてきたアイデアです。みなさんが一番楽しんでいただけたようで、なによりです。</p> <p><a href="http://d.hatena.ne.jp/wayaguchi/20100301/1267373357">川口さん</a>、クオリティの高い動画配信をありがとうございました。正直なところ、動画配信にはこだわっていなかったので、川口さんがいなければ動画配信はありませんでした。東京Ruby会議03を動画配信で見た人は川口さんに感謝をするといいですよ。あと、辛抱強く我々に付き合ってくれた娘さんも感謝！</p> <p><a title="The girl with her Ruby by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/4395542733/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2786/4395542733_df031eaa4f.jpg" alt="The girl with her Ruby" width="500" height="333" /></a></p> <p>そして、会場提供をしてくださった<a href="http://www.oracle.com/lang/jp/index.html">日本オラクル株式会社</a>にも感謝します。担当いただいた山口さんをはじめとする日本オラクルの方には大変にお世話になりました。また、<a href="http://everyleaf.com/">株式会社万葉</a>には、打ち合わせ会場や荷物の受け取りなどでご協力いただきました。ありがとうございました。</p> <p>東京Ruby会議03の準備には、およそ半年をかけています。去年の10月に居酒屋で相澤さんや小芝さん、その他のみなさんとアイデアを話したのが実質的な始まりです。このときに既に、90分1コマでやるということをが決まっていました。</p> <p>11月には、日本オラクル株式会社の伊東さんや山口さんと会場をお借りする話をしています。こういうハイスペックな会場を無料でお借りできることは、本当にありがたいことです。日本ではコミュニティイベントというと無料と相場が決っていますが、このように無料でお借りできる会場がなければ、それも成り立たないわけです。</p> <p>12月には、東京Ruby会議03としてキックオフミーティングをしました。この時点ですでにプログラムを確定しています。ワークショップのアイデアについては、先に書いた通りこのときにでてきました。それまでは、<a href="http://d.hatena.ne.jp/t-wada/">和田さん</a>にソフトウェア品質保証とTDDについて話してもらうつもりでいましたが、他のスタッフの反対にあってワークショップになったという経緯があります。</p> <p>ああ、それから、その前に趣意書を書いていたのかな。今回、書いた趣意書が全然役に立たなくて、よい勉強になりました。趣意書は、そのイベントでどうしようか迷ったときに、その趣意書に立ち返って道すじを定めるためのものです。誰に何を話してもらうのか、どんな人に来てもらいたいのか、バナナはおやつに入るのか、迷ったときには、趣意書にはこう書いたから、こうするのだと決めるためのツールです。そうであるべきなのに、「こういう手段でやりたい」という趣意書を書いてしまったので、全然役に立たなかったのでした。これから趣意書を書く人は、注意をするといいとおもいます。</p> <p>その後は、月1回のペースでミーティングを重ねました。ミーティングは、事前に用意した議題にそって議事録をつくりながら決定していくスタイルで、最後にTODOをアウトプットとしてだしました。次のミーティングでは、まず前回のTODO消化状況を確認してから、同じように打ち合わせをしていくというわけです。毎回の打ち合わせが濃密で、有意義だったのは、このスタイルによるところが大きかったとおもっています。</p> <p>スタッフひとりひとりのみなさんとは懇親会で懇親できましたので、多くを書くことはしません。ただ、今回のイベントでスタッフを初体験という人がとても多かったのは、ちょっと嬉しいところでした。コミュニティとかいっても、なんかそういうものがあるってわけじゃなくて、なんとなく、こんなものです。</p> <p>えーと、最後に。何度か表明をしていますが、私は次の東京Ruby会議を主催するつもりはありません。私は、ただの参加者でいたい！　というわけで、有志の方は企画を練るといいとおもいますよ。</p><p>追記：それから、やたら評判のいいサイトデザインとTシャツ、名札などデザインワークは<a href="http://cocooooooon.com/">関谷さん</a>のおかげです。ありがとうございました。</p>]]> 
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<title>LightRoomでトイカメラ風クロスプロセス現像</title> 
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<modified>2010-02-15T13:12:51Z</modified> 
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<summary type="text/plain">LightRoomでトイカメラ風クロスプロセス現像をする手順について説明します。LightRoomを利用すれば、こうしたことも簡単にできるのでオススメです。今回は、LightRoomの機能を利用して、次の画像のようにRAW画像を現像していきます。 0. 元画像を用意する 最初に写真を撮りま...</summary> 
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<![CDATA[<p>LightRoomでトイカメラ風クロスプロセス現像をする手順について説明します。LightRoomを利用すれば、こうしたことも簡単にできるのでオススメです。</p><p>今回は、LightRoomの機能を利用して、次の画像のようにRAW画像を現像していきます。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/0/6/06d70947.jpg" alt="完成イメージ" /></p><h4>0. 元画像を用意する</h4> <p>最初に写真を撮りましょう。ブログの記事を書こうと思いたったところ、目の前にミカンがあったので、それを撮りました。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/5/f/5f105b12.jpg" alt="ステップ0：元の画像" /></p> <h4>1. 正方形にトリミングする</h4> <p>トイカメラで利用されるブローニーフィルムでは、6&times;6cm判といって正方形の写真が撮れます。まずは、それっぽくするためにトリミングをしましょう。メニューの「表示」から「切り抜き」を選択します。このとき表示されるガイドは、デフォルトの「3 &times; 3」ばかりではありません。「表示」から「ガイドオーバーレイを切り抜き」を選択し、サブメニューにある「黄金比」や「黄金螺旋」を選択することで、他のガイドを表示させることもできます。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/6/d/6d54ddfb.jpg" alt="ステップ1：トリミング後の画像" /></p> <h4>2. 自動ホワイトバランス</h4> <p>次に、ホワイトバランスを修正します。これは、画像の加工をするときに、スタート地点をつくるという意味で行ないます。メニューから「自動ホワイトバランス」を選択します。好みで「自動階調」を実行してもかまいませんが、すぐ後に露出をいじるので、あまり意味はありません。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/0/b/0b2e3ec5.jpg" alt="ステップ2：自動ホワイトバランス後の画像" /></p> <h4>3. 露出オーバーにする</h4><p>トイカメラ風に露出をオーバーにしてみましょう。すると、写真にゆるい雰囲気がでてきます。ハイライトではディティールが飛んでしまうくらい、思い切ってやってみるのがコツのようです。右側のパネルから「露光量」をプラス方向へ調整します。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/b/9/b9a054a0.jpg" alt="ステップ3：露出オーバーの画像" /></p><h4>4. 明暗別色補正を設定する</h4> <p>クロスプロセス風に色を転ばせます。右側のパネルにある「明暗別色補正」を設定します。今回は、ハイライトを緑系の色に、シャドウを青系の色に設定しました。雰囲気を出すために、色々な組み合わせも試してみましょう。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/6/0/60a9ab16.jpg" alt="ステップ4：クロスプロセス風加工後の画像" /></p> <h4>5. 周辺光量を下げる</h4> <p>トイカメラでは、トンネルエフェクトといって写真の端の方が暗くなってしまいます。これは、「周辺光量補正」によって調整します。あまりやりすぎると、わざとらしくなってしまうので、「適用量」のほかに「ぼかし」を多くしたりして調整をします。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/8/b/8bdc22cf.jpg" alt="ステップ5：周辺光量を下げた画像" /></p> <h4>6. 最後に調整</h4> <p>そのほかにも、荒い粒子感を出すためにシャープをかけたり、コントラストを強めにしたりして調整をします。</p> <p><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/takai_naoto/imgs/0/6/06d70947.jpg" alt="ステップ6：最終調整をした画像" /></p> <p>以上で完了です。ここでしたレタッチはプリセットとして保存することで、他の写真に簡単に適用することもできるようになります。</p>]]> 
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<title>アジャイルソフトウェア開発と人月商売</title> 
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<modified>2010-02-11T21:45:58Z</modified> 
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<summary type="text/plain">アジャイル開発では、人月商売をやらざるをえない。これは、大部分のプライムコントラクタと呼ばれるSIerにとって受け入れ難い選択肢だ。もし、アジャイル開発を導入したいのなら、まず契約について考えるべきだ。業務委託契約には、請負契約と準委任契約という2つの形態があ...</summary> 
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<![CDATA[アジャイル開発では、人月商売をやらざるをえない。これは、大部分のプライムコントラクタと呼ばれるSIerにとって受け入れ難い選択肢だ。もし、アジャイル開発を導入したいのなら、まず契約について考えるべきだ。<br /><br />業務委託契約には、請負契約と準委任契約という2つの形態がある。請負契約は、仕事の完成を約束し、それに対して対価を受け取る契約である。準委任契約は、善良な管理者の注意をもって委任された事務の処理を行なう契約である。<br /><br />アジャイル開発は、開発中のスコープ変更を許容する。つまり、事前にどのような仕事を完成させるかということを決めることができない。そうすると、どのような仕事を完成させるか決める請負契約は結べないことになる。これは当然のことだ。<br /><br />では、準委任契約にすれば良いかというと、そうそう単純な話ではない。受注者側、発注者側の双方にデメリットがある。<br /><br />受注者側のデメリットは、準委任契約では従業員一人あたりの売上が確保できないという問題がある。準委任契約は、事務の処理に対して対価が支払われるので、月あたりいくらという支払い形態になる。<br /><br />例えば、人月単価を100万円の契約だとしよう。すると、従業員一人あたり年間1,200万円の売り上げとなる。これは、大手SIerの水準からみると大変低い売り上げだ。その一方で、現在の水準から逆算して人月単価を決めるとなると、相場からかけ離れて高くなってしまう。<br /><br />発注者にとっても不都合がある。それは、発注者が自分の責任でシステムを完成させなければならないことだ。こうした状況は、ほとんどの発注者にとって悪夢のような状況だろう。レストランへ行って、コックを指示し、自分の責任で料理を完成しなければならないようなものだ。プロフェッショナルが、そうでない人に責任を押し付けるスタイルだ。<br /><br />もし、契約をごまかして、アジャイル風の枠組みを導入するというのなら、ステークホルダを騙すということだ。ゴールを決めないまま完成だけを約束するというごまかしだ。そういったものは、もはやビジネスではない。<br /><br />アジャイル開発の推進者たちは、契約の問題について真摯に向き合っていない。だいたい話を聞くと、契約をごまかす詐欺師か、SIer撲滅を願っている誇大妄想者というのがオチだ。<br /><br />※ 本記事はジョークです。]]> 
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<title>東京Ruby会議03開催のお知らせ</title> 
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<modified>2010-01-31T13:47:17Z</modified> 
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<summary type="text/plain">2月28日(日)に東京Ruby会議03を開催します。参加受付を開始しましたので、みなさま奮ってご登録ください。http://regional.rubykaigi.org/tokyo03今回は、3人の方に講師をお願いしました。それぞれ90分の枠を用意していますから、技術的に深い議論がされるのではないかと期待...</summary> 
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<![CDATA[2月28日(日)に東京Ruby会議03を開催します。参加受付を開始しましたので、みなさま奮ってご登録ください。<br /><br /><a href="http://regional.rubykaigi.org/tokyo03" target="_blank">http://regional.rubykaigi.org/tokyo03</a><br /><br />今回は、3人の方に講師をお願いしました。それぞれ90分の枠を用意していますから、技術的に深い議論がされるのではないかと期待しています。セッションの詳細については、おってサイトに掲載する予定です。<br /><br />また、ワークショップは、みんなで手を動かそうという企画です。小グループに分かれて、Rubyに関連する実習をします。当日はノートパソコンをお忘れないよう、お願いします。<br /><br />会場は、オラクル青山センターです。オラクルさんって、なんだか縁遠い印象があったのですが、こういったイベントにご協力いただけると、とても親近感がわきます。今年は頑張ってオラクル製品を売ろうと心に決めました。<br /><br />それから、サイトデザインは関谷繭子さんにお願いをしました。関谷繭子さんは、北海道札幌在住の素敵な方です。札幌Ruby会議で無理矢理頼み込んでサイトをつくってもらうことになりました。おかげさまで大評判です。ありがとうございました。]]> 
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<title>札幌Ruby会議02へ参加しました</title> 
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<modified>2009-12-06T13:17:57Z</modified> 
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<summary type="text/plain">ライトニングトークで発表をしましたので資料を公開します。 JRuby最新事情＠札幌View more presentations from Naoto Takai. それから、Twitterのしすぎでまとまった文章を書けなくなったので、箇条書きで感想を挙げます。  北海道の空気はピリっとした寒さだった 札幌は道...</summary> 
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<![CDATA[<p>ライトニングトークで発表をしましたので資料を公開します。</p> <div id="__ss_2659439" style="width: 425px; text-align: left;"><a style="font:14px Helvetica,Arial,Sans-serif;display:block;margin:12px 0 3px 0;text-decoration:underline;" title="JRuby最新事情＠札幌" href="http://www.slideshare.net/Naoto.Takai/jruby-2659439">JRuby最新事情＠札幌</a><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="355" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=jruby-091206064312-phpapp02&amp;stripped_title=jruby-2659439" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=jruby-091206064312-phpapp02&amp;stripped_title=jruby-2659439" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><div style="font-size: 11px; font-family: tahoma,arial; height: 26px; padding-top: 2px;">View more <a style="text-decoration:underline;" href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a style="text-decoration:underline;" href="http://www.slideshare.net/Naoto.Takai">Naoto Takai</a>.</div></div> <p>それから、Twitterのしすぎでまとまった文章を書けなくなったので、箇条書きで感想を挙げます。</p> <ul> <li>北海道の空気はピリっとした寒さだった</li> <li>札幌は道が無駄に広い人工都市</li> <li>Ruby札幌の運営能力はすごい</li> <li>えにしテックがすごい</li> <li>ソースコード分が少ないかとおもったけど、そうでもなかった</li> <li>あらためてみると練られたプログラムだ</li> <li>スピリチュアルスライド芸に磨きがかかっていた</li> <li>というか稲作農家がやばい</li> <li>飲まないと人見知りなので懇親しきれなかった</li> <li>来てる人をどこまで撮影していいのか悩むなあ</li> <li>えにしさんをテックさんが抱き寄せながら夜のすすきのに消えていった</li> <li>2連続舟盛りはキツい</li> <li>肉チャーで有名な大将の看板は警告色</li> <li>絶倫堂</li> <li>道民の見果てぬ夢、ラーメン共和国</li> <li>よく考えるとセミナのために自費で札幌へ行く奇特な人が多かった。これはすごいなあ。</li></ul>]]> 
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<title>東京Ruby会議03スタッフ募集</title> 
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<modified>2009-11-05T19:59:41Z</modified> 
<issued>2009-11-06T04:59:41+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">2月28日(日)に開催する東京Ruby会議03のスタッフを募集しています。 スタッフに参加される方は、下記のようにCcに takai@recompile.net を追加したうえで、 tokyorubykaigi03-staff@qwik.jp までご連絡ください。近日中にスタッフキックオフミーティングを開催する予定です。...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[2月28日(日)に開催する東京Ruby会議03のスタッフを募集しています。 <p>スタッフに参加される方は、下記のようにCcに takai@recompile.net を追加したうえで、 tokyorubykaigi03-staff@qwik.jp までご連絡ください。近日中にスタッフキックオフミーティングを開催する予定です。</p> <blockquote><pre>Subject: 東京Ruby会議03スタッフになりたい！
To: tokyorubykaigi03-staff@qwik.jp
Cc: takai@recompile.net

本文に簡単な自己紹介をお願いします。
</pre></blockquote>]]> 
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<title>お台場ガンダム</title> 
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<modified>2009-08-15T08:37:41Z</modified> 
<issued>2009-08-15T17:37:41+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain"> Canon EOS Kiss Digital X, Canon EF50mm F1.4 USM</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://recompile.net/archives/51230589.html">
<![CDATA[<p><a title="KDX-090809-194 by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/3803141359/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2600/3803141359_464c5118c6.jpg" alt="KDX-090809-194" width="500" height="333" /></a></p> <p>Canon EOS Kiss Digital X, Canon EF50mm F1.4 USM</p>]]> 
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<title>ジンジャーエールをつくろう！</title> 
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<modified>2009-08-14T08:01:12Z</modified> 
<issued>2009-08-14T16:59:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:takai_naoto.51230048</id> 
<summary type="text/plain">ディアボロ・ジンジャーがおいしいので色々と調べていたら、ジンジャーエールをつくればいいと判明した。おいしそうなジンジャーエールのレシピをみつけたので、さっそくつくってみた！　レシピやつくり方はリンク先をみてね。作るときの注意としては、下記の通り。  容器は...</summary> 
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<![CDATA[<p>ディアボロ・ジンジャーがおいしいので色々と調べていたら、ジンジャーエールをつくればいいと判明した。おいしそうな<a href="http://blog.livedoor.jp/ahiru178/archives/50487464.html">ジンジャーエールのレシピ</a>をみつけたので、さっそくつくってみた！　レシピやつくり方はリンク先をみてね。作るときの注意としては、下記の通り。</p> <ul> <li>容器は、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000WOUNLK?ie=UTF8&amp;tag=mychangelog-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B000WOUNLK">WECK ジュースジャー 530ml WE-764</a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mychangelog-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B000WOUNLK" border="0" alt="" width="1" height="1" />というやつ。これにプラスチックカバーでフタをしている。530mlで余裕がある感じなので、500mlでも大丈夫っぽい。</li> <li>ショウガは、スーパーで売っている袋の重さが、よくわからなかったので2つ買っておいたけど、それで正解だったみたい。ひとつ100gだった。</li> <li>シナモンを先に入れないと、生姜が邪魔になってしまう。これは人生と一緒。</li> </ul> <p>とにかく簡単につくれるので、みんなも試してみてね。1週間後の熟成が楽しみ！</p> <p><a title="Honey Ginger Ale by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/3819355053/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2520/3819355053_ebc9ec7c9b.jpg" alt="Honey Ginger Ale" width="333" height="500" /></a></p>]]> 
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<title>RubyKaigiについて話す前にRubyKaigiのことを話そう</title> 
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<modified>2009-07-19T21:48:39Z</modified> 
<issued>2009-07-20T02:41:20+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">おそらく今日しか書けないエントリーを書こう。日本Ruby会議は奇跡がおこる場だ。これは、もう奇跡としか言えない。世界中から今まで会ったことがないような人たちが集まって、みんな幸せで、みんな笑顔で、何かを伝えたり、やる気や勇気をもらったり、あげたり、一つの問題...</summary> 
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<![CDATA[おそらく今日しか書けないエントリーを書こう。<br /><br />日本Ruby会議は奇跡がおこる場だ。これは、もう奇跡としか言えない。世界中から今まで会ったことがないような人たちが集まって、みんな幸せで、みんな笑顔で、何かを伝えたり、やる気や勇気をもらったり、あげたり、一つの問題を考えたり、別々の問題に気付きあったり、本当に特別なことが起きている。しかも、そこらへんで、なんともないような感じで、なんともなく起こっている。<br /><br />これって、論理的に考えてみれば、当たり前じゃなくて、むしろ、こんなことは有り得ないことだとわかる。本当に、RubyKaigiの個々のオペレーションというのはひどくて、薄氷を渡るというよりも、踏み抜くような準備しかできていなかった。また、Rubyistというのはプログラマの三大美徳が服を来て歩いているような素晴しい人たちであるので、もうniceとボカした表現して済ますしかないような連中なのである。<br /><br />繰り返しになるが、こんなに不十分なスタッフと不十分な人たちが集まって、素晴しいものができるはずがないのだ。だが、素晴しいどころではなくて、素晴しいを越えた「何か」もシェアされてしまうような現象が起きた。これはもう、文字通り人知を越えている。<br /><br />この何かを伝えようとしたのが角谷さんのセッションだった。角谷さんについては、2年前に感極まった感じの文章を書いたので、もういい。っていうか、角谷さんよりもすごかったのは、高橋さんの基調講演だ。高橋さんの基調講演の凄みについて、よくわかっていない人は、訓練されていないRubyistだ。俺は良くわからないテンションだったので、あのセッションで泣きそうだった。っていうか、感涙にむせんでいた。<br /><br />高橋さんの凄みは、日本Rubyの会を引き受けているところだ。これは、文字通り引き受けていて、M資金のこととか色々なエピソードを語ることができるのだけれど、いやさ、高橋さんがいるっていう意味が、みんな本当に分かってるのかなあ。でも、高橋さんについては、まだ語るときではないとおもっているので、今はいいや。<br /><br />いや、とにかくその素晴しいとか、素晴しくないとかって、そういうのを越えた何かが、今年はダイレクトにきた。なんか、スタッフをやったら、ダイレクトにきた。この何かよくわかんない素晴しいを越えた何かについて、今までもスピーカとかやったのでわかっていたようなフリをしていたけれど、今回初めてわかった。このレッドピルはキマる。<br /><br />あー、もうテンションがおかしい。RubyKaigiは、素晴しい。みんな、本当に分かってる？　感じてる？　これって人の力を越えた奇跡なのだよ。<br /><br /><a title="KDX-090719-84 by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/3735213689/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2547/3735213689_34bb16dec8.jpg" alt="KDX-090719-84" width="333" height="500" /></a>]]> 
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<title>日本Ruby会議2009のスタッフたちです！</title> 
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<modified>2009-07-18T21:26:28Z</modified> 
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<summary type="text/plain"> ビアバッシュのあとに撮影しました。全員じゃないけれど集合写真です。かずひこさん、目立ちすぎ！</summary> 
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<![CDATA[<p><a title="KDX-090718-161 by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/3732368117/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3470/3732368117_8e3418c3ca.jpg" alt="KDX-090718-161" width="500" height="333" /></a></p> <p>ビアバッシュのあとに撮影しました。全員じゃないけれど集合写真です。かずひこさん、目立ちすぎ！</p>]]> 
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<title>限定先行発売の『エンタープライズRails』、本日の入荷が決定しました！</title> 
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<modified>2009-07-18T21:20:09Z</modified> 
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<summary type="text/plain">日本Ruby会議2009会場で限定先行販売をさせていただいている『エンタープライズRails』ですが、お陰さまで2日目にして完売いたしました！　ご購入いただいたみなさま、ありがとうございました。  こんなにあった書籍が全部売れるなんて、びっくりです。ちなみに、Javaプログ...</summary> 
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<![CDATA[<p>日本Ruby会議2009会場で限定先行販売をさせていただいている『エンタープライズRails』ですが、お陰さまで2日目にして完売いたしました！　ご購入いただいたみなさま、ありがとうございました。</p> <p><a title="KDX-090717-46 by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/3729069445/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3484/3729069445_98c49b230a.jpg" alt="KDX-090717-46" width="333" height="500" /></a></p> <p>こんなにあった書籍が全部売れるなんて、びっくりです。ちなみに、JavaプログラマのためのRuby入門は一冊も売れていません&hellip;&hellip;。みなさん、ぜひこの機会にご購入ください！　JRubyについても書いてあります！！</p> <p>書籍の内容についても、評判が良くてほっとしています。このような素晴しい本を日本に紹介するお手伝いができて、たいへん嬉しいです。あの懸田さんも「<a href="http://twitter.com/kkd/status/2704476321">エンタープライズRailsはRails使ってない俺が読んでもスゴいよい本。</a>」と絶賛していらっしゃいました。</p> <p>えーと、それから明日は入荷しないかもと卜部さんにはお伝えして、無理矢理買っていただいたのですが、ジュンク堂書店さんとオライリーさんの尽力によって、本日も若干ながら入荷するようです。ただ、あまり部数が多くないということですので、書籍が気になっている方は、お早めにどうぞ！</p> <table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114160/mychangelog-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BQH44ptiL._SL160_.jpg" border="0" alt="4873114160" /></a></td><td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114160/mychangelog-22/" target="_top">エンタープライズ Rails</a><br />高井 直人 笹井 崇司 <br />オライリージャパン  2009-07-23<br /><br /></span><span>by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td></tr></tbody></table>]]> 
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<title>日本Ruby会議2009で『エンタープライズRails』に関する発表／宣伝をしました</title> 
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<modified>2009-07-17T15:32:46Z</modified> 
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<summary type="text/plain">『エンタープライズRails』というオライリーの書籍の監訳をしました。著書はDan Chakさんで、翻訳が笹井崇司さん、監訳が私です。この本は、とっても素晴しい本で、とってもユニークな本なのです。 業務システムというと、RailsをやっているようなWeb系の人は食わず嫌いのと...</summary> 
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<![CDATA[<p>『エンタープライズRails』というオライリーの書籍の監訳をしました。著書はDan Chakさんで、翻訳が笹井崇司さん、監訳が私です。この本は、とっても素晴しい本で、とってもユニークな本なのです。</p> <p>業務システムというと、RailsをやっているようなWeb系の人は食わず嫌いのところがあるとおもいます。えー、業務システムなんてつくりたくないよってな具合で。でも、そこで鍛えられた知見というのは、なかなか見るべきものがあります。そういった業務システムの分野でよく流通している思想であるとかテクニックというのをRailsにどうやって持ち込もうか、というのがこの書籍の狙いです。</p> <p>ぜひ、この書籍は、業務システムでRailsをつかいたいという人ばかりではなく、Web系の人にも読んで欲しいとおもっています。というのも、おそらくWeb系の人があまり知らないようなテクニックが紹介されているからです。ですから、視野を広げるのに役立つだろうとおもっています。絶対に損はしません。素晴しい本です。</p> <table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114160/mychangelog-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BQH44ptiL._SL160_.jpg" border="0" alt="4873114160" /></a></td><td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114160/mychangelog-22/" target="_top">エンタープライズ Rails</a><br />高井 直人 笹井 崇司 <br />オライリージャパン  2009-07-23<br /><br /></span><span>by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td></tr></tbody></table> <p>どんな中身なのかを知りたいという人は、SlideShareにアップロードした日本Ruby会議2009の資料をご覧ください。って、書くの忘れてた！　えー、日本Ruby会議2009で発表をしてきました。発表の内容は、『エンタープライズRails』から面白そうなトピックをいくつか取り上げて、翻案して紹介しています。</p> <div id="__ss_1734953" style="width: 425px; text-align: left;"><a style="font:14px Helvetica,Arial,Sans-serif;display:block;margin:12px 0 3px 0;text-decoration:underline;" title="『エンタープライズRails』に学ぶ企業ユーザのためのRailsアーキテクチャ" href="http://www.slideshare.net/Naoto.Takai/railsrails">『エンタープライズRails』に学ぶ企業ユーザのためのRailsアーキテクチャ</a><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="355" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=railsrails-090717094844-phpapp01&amp;stripped_title=railsrails" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=railsrails-090717094844-phpapp01&amp;stripped_title=railsrails" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><div style="font-size: 11px; font-family: tahoma,arial; height: 26px; padding-top: 2px;">View more <a style="text-decoration:underline;" href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a style="text-decoration:underline;" href="http://www.slideshare.net/Naoto.Takai">Naoto Takai</a>.</div></div> <p>この書籍自体の発売は今月の23日なのですが、日本Ruby会議2009の会場で先行販売をさせていただいております。買っていただいたみなさま、本当にありがとうございました。かなり多くの方に買っていただいているので、最終日まで在庫が残らない可能性もあります。ぜひ、入手をご希望の方は、お早めにどうぞ！</p> <p>あ、そうそう。僭越ながらサイン会なるものもさせていただきました。色々な方にご挨拶できて、とってもうれしかったです。本当にありがとうございました。</p> <p>それにしても、初めてスタッフ的なことをやらせていただいているのですが、こりゃ大変ですね！　みなさま、おつかれさまです。あと2日間ありますが、全力でがんばっていきましょう！！</p>]]> 
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<title>日比谷公園オクトーバーフェスト</title> 
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<modified>2009-05-26T12:51:17Z</modified> 
<issued>2009-05-26T20:30:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:takai_naoto.51153662</id> 
<summary type="text/plain">  日比谷公園のオクトーバーフェストに会社帰りに寄ってきた。  夕方、仕事が一段落して、もうしばらく仕事をするか、帰るか考えていたところ、後輩が日比谷公園のオクトーバーフェストに寄って帰るという。会社から日比谷公園は目と鼻の先、これは行かないという手はないと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<a title="HI3B0039001 by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/3566774526/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3612/3566774526_f0069c4145.jpg" alt="HI3B0039001" width="300" height="500" /></a> <br /><br /> 日比谷公園のオクトーバーフェストに会社帰りに寄ってきた。  夕方、仕事が一段落して、もうしばらく仕事をするか、帰るか考えていたところ、後輩が日比谷公園のオクトーバーフェストに寄って帰るという。会社から日比谷公園は目と鼻の先、これは行かないという手はないと、その後輩のお供をすることにした。
<a href="http://recompile.net/archives/51153662.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>エンジニアの未来サミット0905で登壇しました</title> 
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<modified>2009-05-26T03:34:31Z</modified> 
<issued>2009-05-24T21:51:28+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain"> 『エンジニアの未来サミット0905――エンジニア・サバイバル』で登壇をしてきました。みなさんがブログで書いている感想を拝見したところ、楽しめたというご意見が多く、ほっとしております。前回の反省を踏まえつつも、メンバーがメンバーなので、あまりマッチョにならない...</summary> 
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<![CDATA[<p><a title="KDX-090523-09 by Naoto Takai, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/recompile_net/3559500492/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3301/3559500492_8bd2ff13b1.jpg" alt="KDX-090523-09" width="500" height="333" /></a></p> <p>『エンジニアの未来サミット0905――エンジニア・サバイバル』で登壇をしてきました。みなさんがブログで書いている感想を拝見したところ、楽しめたというご意見が多く、ほっとしております。前回の反省を踏まえつつも、メンバーがメンバーなので、あまりマッチョにならないようにすることを意識しました。ちゃかしたり、まぜっかえしたり、違うことを言ってみたり、色々とできたのでよかったとおもっています。</p> <p>ただ、私自身については、「質問に対する答えがズレがち」とか「なんか、全体的に意見がブレていた気がする」とか、散々な評判でした。きっと、次は呼ばれないとおもいます。</p> <p>最後に、主催の株式会社技術評論社のみなさま、スポンサーの株式会社パソナテックのみなさまには大変お世話になりました。ありがとうございました。</p>
<a href="http://recompile.net/archives/51149050.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>livedoor Blogへの引越し</title> 
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<modified>2009-05-24T11:50:39Z</modified> 
<issued>2009-05-24T20:50:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:takai_naoto.51148945</id> 
<summary type="text/plain">にぽたんに営業されたので、ブログのシステムをlivedoor Blogへ変更します。 アウトプットが重要と言っているわりに、最近はブログを書いていないなあと気掛かりだったので、心機一転、ばんばん記事を書けたらなあとおもっています。 URLが変わってしまってご迷惑をおかけし...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://recompile.net/archives/51148945.html">
<![CDATA[<p>にぽたんに営業されたので、ブログのシステムをlivedoor Blogへ変更します。</p> <p>アウトプットが重要と言っているわりに、最近はブログを書いていないなあと気掛かりだったので、心機一転、ばんばん記事を書けたらなあとおもっています。</p> <p>URLが変わってしまってご迷惑をおかけしますが、検索をご利用ください。よろしくお願いします。</p>]]> 
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